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大学別の英文

ここ最近、英語の授業で出典が『北里大学』と書いてある問題をよく見るので、
「なんか読みにくいなー。人体の話とかばっかだし。」
と思っていたら、なるほど北里大学って臨床医療系教育の大学だったんですね。
道理で読みにくいわけです。

もともと理系ではないので、いまいち医療方面や科学・物理の話にはついていけない節があったり・・・。一般教養として知っていなければいけないんでしょうけど。
普段から言語・コミュニケーション・文芸・思想・宗教・歴史に関する話題ばかりの英文を読んでいるので、たまに理系分野の文章がポンッと出されるとなかなか読めないです。
たぶん本番の入試で、学部に関係の無い話題がいきなり出されることはないと思うのですが。
例えば、文学部受けたとして地学の話が出てきたら、それはそれで困りますもんね(笑


そういえば、今日は東大やって上智をやったのでなんというかヘロヘロ。
やっぱりどこの大学でも、読みやすい文章と読みにくい文章があるのだなぁ、と。
上智は英文が簡単なときは、問題のほうが結構微妙な線ついてきたりするんですよね。
あー、これとこれの選択肢、どっちだろう・・・?とか。
逆に英文が全然読めないほど難しいときもあったり(笑
今日の東大は世界史的な話で読みやすかったです。
ただ、設問はやっぱりめんどくさいし、なかなかユニークだと感じました。


でも基本的に、英文ってどこの大学でもそれなりに難しい気がする。
日大が『すごい良い文章出すな』と感じるときもあれば、
早稲田が『あれこんな簡単で良いの?』と言いたくなる文章を出すときも。
ちなみに自分が思うイレギュラーな文章をよく出す大学は、法政。
たまにすごく難しい文章が出たりするから、かなーりドキドキしちゃいます。

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